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■南武線の駅

もともとは1927年に、南武鉄道の手で開業した私鉄路線で、多摩川の砂利輸送を目的に建設された貨物色の濃い路線です。旅客列車はかなりの頻度で運転されており、その間を縫うように貨物列車が走っています。

●川崎駅 ●尻手駅 ●矢向駅 ●鹿島田駅
●平間駅 ●向河原駅 ●武蔵小杉駅 ●武蔵中原駅
●武蔵新城駅 ●武蔵溝ノ口駅 ●津田山駅 ●久地駅
●宿河原駅 ●登戸駅 ●中野島駅 ●稲田堤駅
●矢野口駅 ●稲城長沼駅 ●南多摩駅 ●府中本町駅
●分倍河原駅 ●谷保駅 ●矢川駅 ●西国立駅
●立川駅      

●浜川崎支線の駅

本来の南武線とは運転系統が切り離され、二両編成のワンマン電車がのんびりと行き交うだけです。浜川崎駅は終着駅ですが、線路はその先、鶴見線に続いており、貨物列車は鶴見線方面へ直通します。

●尻手駅 ●八丁畷駅 ●川崎新町駅 ●浜川崎駅

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