■播但線の駅
明治時代中期に「播但鉄道」として開業した播但線。影が薄いながらも陰陽連絡線の使命を持っています。最近では姫路・大阪近郊の通勤路線としての使命も持ち合わせたのか、平成10年に途中の寺前駅までの電化が完成しました。