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金丸(かねまる)駅 石川県鹿島郡中能登町金丸にある駅。ちょっと開けた集落の中に駅があります。 |
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| 北陸支所の設立から約一年半、駅舎は全く違う建物になっています。北陸支所金丸駅旧駅舎はこちら。 | 駅入口。開けっ広げd閉め切る事が出来ないようです。 | |
| 駅舎には「ギャラリー朱鷺」が併設されています。何故に「とき」なのかは分かりません。 | 駅舎内。入ってすぐ左側に跨線橋が続いています。これは旧来通りのようです。 |
| 駅舎入って右側には、「ギャラリー朱鷺」への入口があります。駅名入りの暖簾がかかっています。次の列車への時間もなく、色々見て廻ったのでのんびり出来ませんでしたが。 | ホームは二面二線になっています。右側、津幡方面雪ホームの横にも線路がありますが、雪に埋もれていました。 |
| 津幡方面行きホームにある、この辺りにしては珍しい、開放式の待合室。 | 駅構内を七尾方から。 |
| この金丸駅にはもう一つ、津幡方面行きホームの七尾方、ちょっと急なスロープが設けてあるだけの簡単な入口があります。 | その入口付近から見た駅構内。 |
| 駅舎横に設置してある「金丸地区まちなか散策案内図」。 | この辺りの「杉谷チャノバタケ遺跡」にて、日本最古の「おにぎり状の炭化米」が発見されたと言う事で・・・・ |
| この周辺は「おにぎりの里」と言う事になっています。 | これから乗る列車。485系特急電車を183系化する際に、取り外した交流機器を113系電車に搭載して誕生した、415系電車800番台。 |