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新下関(しんしものせき)駅 山口県下関市秋根南町1丁目にある駅。山陽新幹線の駅が、直覚に交わっています。在来線と新幹線の乗り換え客はあまりなさそうですが、両方のホームとも、そこそこ利用客が有ります。 |
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| いかにも「新幹線の駅」と言ったたたずまいの駅舎。こちら側は「新幹線口」です | 新幹線口改札外コンコース。立ち食いうどん、駅弁屋さん、果てはパン屋さんまであります。 | |
| 比較的ひっそりとしている「南口」。駅前広場らしきものもありません。 | 南口改札外コンコース。 |
| 新幹線ホームは二面三線に上下それぞれに通過線があります。写真はしまし着ホームになっている1・2番線。 | 1番線はあんまり使われていないのか、こんな表示がありました。時刻表を確認しなかったのですが、1番線を使うのはこの「こだま」だけなのでしょうか。 |
| 片面の3番ホーム。16両編成も停車しなくなり、長いホームも全く意味がなくなっています。 | 3番ホームの窓の外には、造りかけの高架線が見えます(駅外の駐車場から見ればよく分かりますが)。この高架橋の一部、広島方は完成していますが、全体の工事はストップしたままです。 |
| いまだフラップ式の列車案内が現役バリバリです。 | ホーム上屋の壁に設置されている、列車に向けられた駅名表示。 |
| 新幹線口と在来線ホームを結んでいる、やたらと長いムービングウォーク。 | 在来線ホーム。造りかけの新幹線高架の分を飛ばして、5番ホーム(左)6番ホーム(右)になっています。 |