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京阪本線では、その1、その2で紹介したオムロン製のボタン式自動券売機の他に、高見沢サイバネティックス(公式サイト)というメーカーの自動券売機が導入されています。デザイン的にはオムロン製のモノとなんら変わりはなく、機械正面右下のロゴで判別出来る程度になっています。 |
| 設置状態。左側は同じく高見沢サイバネティックスのタッチパネル式の自動券売機。これに関してはその4にて。 | たたずまいは何らオムロン製のモノと変わりはありません。 |
| 上段パネル。この機械は高額紙幣は使用出来ません。 | 運賃ボタン部分。オムロン製との違いと言えば、硬貨投入口周辺のデザインぐらいです。 |
| きっぷ受け取り部分。オムロン製はこの周辺は四ケ所の開口部がありますが、高見沢整は三ケ所しかないようです。 | 機械右下のロゴ。 |