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JR西日本の売店その1


大阪環状線 福島駅 (撮影:2001/12/29)

対向式ホームの壁に張り付いた様に建てられている売店。大正駅のモノは「大阪ドーム」開業の時に改装されました。

大阪環状線 福島駅 (撮影:2001/12/29)

高架下に独立して建てられている売店。昔ながらの、いかにも「売店」といったスタイルです。

山陽新幹線 広島駅 (撮影日:2001/12/24)

大きな駅の「キオスク」は、最近になって「Daily-in」と名前を変更し、ミニコンビニのような様相になっています。

阪和線・紀勢本線・和歌山線 和歌山駅 (撮影日:2002/1/6)

新幹線の駅のみならず、スペースを十分にとれている駅や、改装された駅の売店はすべて「Daily-in」になりつつあります。

阪和線 日根野駅 (撮影:2002/1/6)

小さいながらも、大きな駅並みに改装されています。今後もこのタイプは増えていくんでしょうか。

山陽本線 埴生駅 (撮影:2002/1/13)

典型的なローカル駅の売店です。駅舎と完全に一体化されています。ほとんど初老の店員さんが切り盛りしているのが現状です。